星界の紋章

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2014年3月26日更新!

第9話

スファグノーフ侯国へと向かう経由地となるはずだったフェブダーシュ男爵領で、ジントとラフィールは思わぬ足止めを受けることになって……。

★待望の第2巻5月12日発売決定!
★原作最新刊「星界の断章Ⅲ」(早川書房刊)も大好評発売中!

掲載期間:
3月26日~5月7日
次回更新:
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第9話

掲載期間:
3月26日~5月7日

第8話

掲載期間:
1月22日~5月7日

第7話

掲載期間:
11月6日~5月7日

第1話

©森岡浩之・早川書房 ©サンライズ ©Kouichirou Yonemura/COMICメテオ

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ストーリー

人類が太陽系外へと居住地を拡大した遠い未来――。
そこでは「アーヴ」と呼ばれる遺伝子改造によって進化した種族が、人類世界の半分弱を支配する帝国を築き、残り半分の人類と敵対する勢力となっていた。緊迫した情勢の中、「地上人」(アーヴから見たアーヴ以外の人類)の出身でありながらアーヴとなったジントと、アーヴの皇帝の孫娘・ラフィールは運命的に出会い――。
アニメも好評だった人気スペースオペラを、「MISSING GATE」・「STREGA!」の米村孝一郎が渾身のコミカライズ!!


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コミックス情報

作者紹介

著者

漫画:米村孝一郎

1966年7月28日生まれ、石川県出身。趣味はバイク&整備。代表作は『MISSING GATE』『STREGA!』など。漫画家、イラストレーターのほか、アニメ・ゲームなどのメカニックデザインも手がけている。

著者

原作:森岡浩之

1962年3月2日生まれ、兵庫県出身。『夢の樹が接げたなら』でデビュー。本作「星界の紋章」の続編として、「星界の戦旗」「星界の断章」 があり、いずれの作品もアニメ化されるなどしており、高い人気をほこっている。

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